広告を載せる注意点

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このサイトでは、AmazonやA8のほかに、有名なGoogleAdsensも掲載しています。広告を掲載するのにあたり注意しなければならないことが多々あった。簡単に言えば、「広告」だよってキチンと明記しなさいってことです。

GoogleAdsensの場合

GoogleAdsensのポリシー(公式HP)には、

サイトのユーザーに誤解を与えないようにし、ユーザーがコンテンツと Google 広告を簡単に区別できるようにすることが大事です。AdSense のポリシーでは、「関連情報」や「関連リンク」といった誤解を招く見出しの下に広告を配置することは禁止されています。広告ラベルには、「広告」または「スポンサーリンク」のみを使用するようお願いいたします。それ以外のラベルは使用できません。

と書かれています。なので、GoogleAdsensを掲載している箇所には「スポンサーリンク」と明記しています。

そして、1ページあたり広告掲載数は、「コンテンツ向け AdSense ユニットは 3 つまで」「リンクユニットは 3 つまで」「検索ボックスは 2 つまで」のようです。

ただ、Amazonなどのほかのアフィリエイト広告は数には含まれないようです。あくまで「Adsensで」と限定しているような明記がされているようなので・・・・。

Amazonアソシエイトの場合

Amazonアソシエイト・プログラム運営規約

「10. 乙がアソシエイトであることの表示」という文面があります。この項目の規約のなかに

Amazon.co.jpアソシエイト」、または「[乙の名称を挿入]は、Amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイト宣伝プログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。

と明記しなければならないとのことです。本サイトでは、ブログ記事にAmazonアソシエイトつかっていますと書いているからいいかなと思いますが、フッターメニューに記載しようと思います。

A8.net の場合

禁止事項に書かれています。要約しようかと思いましたが、広告の素材をいじったり、内容を誇張したり、相手が勘違いするようなことはしないとのことですね。

簡単に言うと

広告であることをしっかりわかるようにしろ!! ですね。

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